ストーカー

ストーカー問題は、全く知らない人からのストーカーばかりでなく、身近な人が急にストーカーになるケースがあります。
全国ニュースでも何度も取り上げられていますが、ストーカー問題から殺人事件に発展するケースもあり、ストーカー問題が発生した場合、しっかり対応を検討していく必要があります。
ストーカーの被害にあったと感じたらまずは警察官にご相談下さい。警察より、警告を出してもらうことが重要です。

また、それでもストーカー行為が収まる様子がないような場合には、刑事事件化も検討する必要があります。
他方で、昨今、ストーカー規制は厳しく取り締まりされており、これまで交際していた相手の方に対し、別れた後も未練があったため、相手方が拒絶したにもかかわらず面会を求めてしまい、ストーカー規制法違反で逮捕された例もよくあります。

弁護士法人山本・坪井綜合法律事務所では、これまでストーカーの加害者、被害者いずれのご相談も多数お受けしており、解決してきた実績があります。
ストーカーされているかもとご不安な方や、自分の行為がストーカーかもと思った方、ストーカーで刑事事件になってしまった方は、当事務所に一度ご相談下さい。

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